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美白化粧品は真皮まで浸透しないと意味がないの?

皮膚は角質層・表皮・真皮・皮下組織の4つの層で形成されています。そして、シミの原因となるメラニンを生成するメラノサイトは表皮の一番下にある基底層というところに存在しています。ほとんどの化粧品は角質層までしか浸透しないので、メラノサイトまで美白成分は届きません。つまり、本当にメラニンの生成を抑えるなら、真皮まで浸透する化粧品でなければ意味がないのです。


■メラノサイトは角質層の下にある表皮に存在する
■メラノサイトに美白成分を届けるには真皮まで浸透するものでなければならない


それから、メラノサイトから放出されるメラニンは表皮や角質層にだけ存在するわけではありません。真皮にまで存在する可能性もあります。つまり、シミを薄くするためには真皮に存在するメラニンにもはたらき変える必要があります。ですから、真皮まで浸透する美白化粧品でなければ、本当の意味でシミ対策を行っていることになならないのです!


メラノサイトに働きかけるためには真皮まで浸透する美白化粧品が不可欠!

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浸透力に優れた美白化粧品おすすめNo.1はビーグレン!

▼国際特許浸透テクノロジー「QuSome」を採用
真皮まで確実に成分を浸透させる医療レベルの浸透技術。「QuSome」はビーグレンが独自に開発した新技術です。国際特許を取得しているので、化粧品に「QuSome」を採用できるのは、ビーグレンだけです!


▼美白成分を超微小カプセル化
美白成分である「ハイドロキノン」「ビタミンC」は熱や酸化に弱く、とても壊れやすい成分です。せっかく化粧品に配合されていても肌につけ多時には効果が半減していることも良くあります。でも、QuSomeによる超微小カプセル化によって、美白成分は肌に浸透するまで守られます。ですから、美白効果を100%実感できるのです!

★真皮まで届く化粧品でビーグレンが選ばれる理由は?
医療レベルの浸透技術を採用することで、真皮まで成分を確実に届けることができるだけでなく、効果が現われるまでの時間を短縮することもできます。また、超微小カプセル化されているので、肌にダメージを与えずに成分を浸透させることができます。これによって肌への負担を大幅に軽減しています。肌が弱い方でも安心して使える化粧品です♪

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